朗読で綴る 金沢文学 浅野川大橋のあたり 小さな路地を入ると すぐに 朗読小屋 浅野川倶楽部 見っけ 
お〜ぉ なんて素敵 レトロ 感激 「声」 の暖簾を くぐると 
中は もう薄暗く 素敵な行灯が お出迎え カウンターも 低く 係りの方は 床に座っていて こちらも 床にすわり 参加費を支払う お香もたかれていて 時代に反して 異空間 すぐに 気に入った 今日の演目は 泉 鏡花作 「外科医」 瀬戸内 寂聴作 「うすむらさきー樋口一葉「裏紫」をうけて」 あと 今週日曜日まで毎日上演 演目は変わる 部屋は 暗転 スポット が 出演者を 写しだす 生の声が やっぱりいい 金沢三文豪と樋口一葉 名前しか知らなくて 作品を 少し学びたくて・・・ 本なかなか読めないので お薦め 今日しかなかったので ダッシュで行ってよかった 行って損は ありませんね 
その後 半券が 協賛のお店で 3〇〇円の金券として使えるお得な券付き 私は お隣の禁煙室で コーヒータイム❤ 表のいでたちも かわいい 
看板に「たばこの吸える禁煙室」て 書いてあった
マスターが サイフォンで ぷくぷく コーヒーをたててた 文学 文化に触れて 楽しかった〜〜 その後 欲張って 金沢文学館へ 
ここも 行きたかった場所で また ここも最高の空間 
「五木博之文庫」が ある 時間が 無くなりゆっくり本を手にとって とは、行かなかったのでまた今度 入館料 100円
テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術
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